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石内川の花見時
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交通安全の祈願で有名な速谷神社(はやたに)でトイレを拝借した
弱みもあって、大枚50円を投げて御参りする。
2012.08.06 001
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神社の裏出口を出てしばらくあがると
つゆ太郎の表示がある。
(つゆ太郎とは梅雨時期に現れる夫婦の蛇伝説)
この表示からだらだら1kmほど登ると、たくさんの手押し車が並んだ駐車場
にたどりつく。定期的に水を求めて訪れる方が多いのが想像できる。
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数十メートル進み、祠で子宝・安産・水商売を祈願して??
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評判どおりのおいしい水でした。
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今夜はつゆ太郎水とスコッチと大好きなウエス・モンゴメリーの
ポルカ・ドッツ・アンド・ムーンビームスを聴く

月光のもと、水玉模様の可愛い子とダンスを・・・といったロマンティックな詩です。
可愛い子とダンスするより、こんな風に弾けたら・・・・zu zu zu
石内公民館の前にある地元の案内板に「滝の観音」というのが
あって、地元の人に尋ねたり、探せどもわからなかったのだが
今日やっと見っけ!
石内バイパスの回転寿司から上り。免許センターへいく道路の
陸橋をクネクネあがったところであった。
「涼しい~」 滝の冷気が木漏れ日を抜けるように伝わり、コケ
生した小道もいっそう涼感を増す。よく水汲みに利用する「椿谷」
より涼しい場所だ。
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落差は7~8mほどか
石内から古江に抜けるようだが、ここから先は自転車では無理なのでは

私の毎日のサイクリンコースの地区が大規模商業施設開発のため
崩されている。おそらく何万本もの木々がなぎ倒され、山や丘が
生き物達が崩されるのだろう。買い物も・娯楽も、もう間に合っ
て十分なのだが・・・無い物はネットで・・・・
「開発」より「自然を残す」ことにシフトしてほしい。
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我が家で収穫のブラックベリー&ブルーベリー
収穫のタイミングを早まると「チョー酸っぱい」
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オクサマがT氏のササユリ鑑賞会にでかけ画像を撮ってきました。
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素朴だけどゴージャス 野のユリ(白色はめずらしいようですが、ここではピンクがまれです)
なつかしくピーター、ポール&マリーの『Floraフローラ』の曲を
久々に聴いてみました。Lily of the West

草イチゴ(おみやげその1)
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シャリットした歯ざわりと甘酸っぱさが楽しめます。

日本在来のニホンミツバチの蜜・蝋(おみやげその2)
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ハチミツの採取量がセイヨウミツバチほどでなく、逃亡という性質がある
ためその飼育は減っているそう。
オスは働き蜂(メス)から餌をもらうほかはなにもしないで遊んでるだけ。
女王蜂との交尾が彼らの唯一の使命です。
「うらやましい~」
とんでもない、交尾後オスの腹部は破壊するそうです。
交尾できなかったオスは巣から追い出されるそうで、人間でよかったね!

我が家のイチゴ
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家の駐車場横の猫の額ほどのところに毎年実をつけてくれる。
滋味豊かな甘酸っぱさが格別!
晴れてはいるが空が煙った5月26日に出かけてみました。
 佐伯区吉見園公民館に立ち寄り、手作り感たっぷりの海老山(カイロウ山)
植物ミニ図鑑をいただいた。地域の小学生やボランティアの編集
によりこの山の歴史・33種の草木が簡素にまとめられている。
この冊子の在庫は本日最後のようで、得した気分。ラッキー
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標高は53.7m 15~6階建てマンションの高さ
山の形が車海老のシッポに似ているためこの名前がついたとの
一説もある。
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ガイド役の緑花文化士 富沢さんから
植物の名前、その由来・人と動植物のかかわりなど多岐にわたった
説明を聞きながらプレシャスな3時間がすぎていった。
いつも対象である自然が眼に映っているだけで、「観察」されて
いないことを思い知らされた。
20120524 069頂上三角点付近

20120524 071ケーブルテレビの取材
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